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 第64回掲載 ライヴインプレッション(wildさんより)
「RYDERS ARMY」発売記念PARTY-FINAL 2001/08/03(金) 下北沢シェルター

RYDERS ARMYPARTY第二弾。第一弾は先日に渋谷 ON AIR WESTで行われた。奇しくもこの日は偉大なPUNK ROCKER”Joey Ramones”の生きていれば誕生日だった。ベスト盤として新加入のGtのBELLYになってからのアルバムだ。BELLYが入ってからのRYDERSは正にスピード感が断然に違う!ボヤボヤしてる間に曲が終わっちゃうんじゃねーかっていう激ヤバな1枚だ。ツアーも回り終わり今日が2回目のファイナルっつー事になるかな。

 仕事を終え、下北に着いたのが19:30ぐらい外にインディーTシャツ会社(?)の社員がまだ外にタムっろてたんでしばらく話して「ライダーズ20:00ぐらいかっすよ」って聞いたんで、なんだまだ大丈夫じゃん、急いで来なくてよかったわ。でも、一応レポ書くつもりなんで先に一人で入る。カウンターでドリンク代払っていると後ろを金髪の革ジャン着たニーサンとすれ違って「気合いはいってるなぁ〜、8月だぜ」って思ってたらCOBRAのGtのNAOKIだった(汗)。前座でも結構人は入ってるなぁ〜、ステージ前は空間があったけど「俺らはパーティバンドだっ!」「高校の時からすっごい好きで一緒にやらせてもらって嬉しい」とメンバー5人組のPET。実は今日の前座はミサイルガールスクートだったんだけどドラムがケガしたらしく急遽、大阪で見つけてきたバンドらしい。音は・・・あんたら絶対MTV見てたでしょうってぐらいのレッチリとかその辺の感覚に近いね、RYDERSのストレートなサウンドとは対照的なバンドばっかり前座に持ってくるよな。前回は3バンドも出て長がったらしいと思ったけど今日は一バンドで良かった。でも自称パーティバンドなんでノリはよくて途中、楽屋口からBELLYが出てきてフロアで女の子と一緒に踊ってたシーンは笑えた。うん、楽しかったよ。

 PETがラスト1曲終わるぐらいから段々と人の数が増えてきた。バンドが終わるとリュックを背負ってる俺が邪魔で人が通れないぐらいになって、リョックをそこら辺に放っぽり投げる。今日のDJの選曲でネメス「GLC」がいやに嬉しかった。タバコが立ちこめ、ざわめいたフロア・・・客層はホントにガラ悪い(自分も含め)のが多い。いつものピストルズの「Friggin' In The Riggin' 」が大音量で流れる肩車して大合唱するヤツ、続出。どんちゃん騒ぎ開始っ!!DrのTAKASHIはゆっくりと腕を上げて現れ、Bのコージはスピーカーを飛び越えるようにベースを準備し、BELLYは登場するなり「おうっ!!元気かっ!?ツアーファイナルへよーこそ!日本中のキッズから貰ってきたパワーを今日は出し切っちゃうぜっー!」スンタバイOKのコージも「よーぅ!!最後までブリブリ飛ばしていくぜっー!」と客を煽る。「Go!1〜2〜3〜」でRYDERS ARMYと同じバンドサウンドが叩き出しJ.OHNOの登場「ARE YOU READY!?行くぞ!クソガキ!」一体、ステージに何人登ったっ!?1曲目「Let's Get Togher」マジで激し過ぎる!普通のヤツが見たらフーリンガンの集まりとしか見えないだろう。「HORIZON」もそんな激しさは全然消えない、更にアドレナリン全開でコーラスは叫びまくる。ダイブもムチャなダイブが多い。GtのBELLEYが曲の余韻を残しながら俺の大好きな「I WANNA BE OWE MY OWN」のカッテイングを弾く。J.OHNOも楽しそうだ、客を煽る。ダイブ下手なヤツが何か多くてGtの音が出なかったり(ペダル踏んだのか?)、コードが足に絡まって3人のスタッフがやっと解き放したりと〜・・・もっと上手く飛んでや(笑)。「IN THE CITY」ではコージかBELLYが「Oi! Oi!Oi!」と煽る。めちゃこの空間楽しいッス。今日はコージ側にいたんでいつもBELLEYかOHNOしかよく見てないんでコージの弾く姿がすっごい印象に残った。いいなぁ〜、コージの客を睨む視線とか。OHNOのMC「イェーイ★素晴らしい!イェーイ〜♪、関東のパーティバンドRYDERSです。パーティしようぜ、パ〜ティ(笑)」「俺らもパーティする事しか考えてないから。RYDERSや〜!憶えてや〜」(BELLY)これはさっきのPETのMCをパロったんだ(笑)「久々に東京ですげぇな、こりゃ」(J.OHNO)、「まずは〜!急な事にも関わらず大阪からスっとばしてくれたPETにもう1回拍手ー!」(BELLY)「今回のツアーでPETはすっげー大きな収穫だったんでみんなね〜、俺は好きなんでこれかよろしく〜。それと今日、残念な事にミサイルガールスクールと出れなかったんだけど〜、たぶんね、本人達が一番残念だと思うで、次、いつか絶対やるからよろしく〜♪最高だぜ」「めちゃめちゃ元気に行こうぜ〜」”オーッ!”と拳を挙げるキッズ。「まっかせなさぃ〜、パーティ、パーティ」といつものおどけるOHNOに戻った。「そう言うことを歌った曲、反逆分子から”DANGER & PLEASURE”」うわ、懐かしいっ!”♪ハローハローデンジャー&プレンジャー!ゴミ溜めのサンクスチュアリ〜”J.OHNOが一言「”BRING OUT MYSELF”!!」「♪いち!に!さん!し!」とカウントを取るとちょっと大人しくしていたフロアがまだ暴れ出す。俺もこの曲は大好きだー!!そしてドラムがリズムを刻み「BURST ROKKET?」と小さい声でOHNOが一言言うとものすげースピードで飛ばす。次の日首痛くなった。BELLEYがブルースっぽいギターを弾くと”あ〜、カバーか”って原曲がストレィキャッツだったのかと思わせるぐらいRYDERS流にアレンジされてる、フロアで後ろで見てたんで踊れた。「夢の島へ案内しよう」”い〜ち、に〜、いち!に!”とコージがカウントを取る。まじかっこええ!ラモーンズ大好きな俺にとっちゃこのステージングはホントにたまらんですよ。OHNO「いいね!いいね!いいねぇ!」って連呼するぐらい今日、素晴らしいんだ。「照明さ〜ん、ちょっと電気ください。チューニングできません」(BELLY)「っていうかさぁ〜、今年めちゃめちゃ熱いだろ?」水を飲みながらJ.OHNO。「おら、見てみな。すっげー湿疹、かぶれが出来ちゃってよー、女はいいよな〜」「(だめだよ!)」と切り替えされ「だって化粧できるもの、男はよ、つぶし効かないもん」(「いいから早くやれよ〜コノ!!歳だ、歳!」)と客は荒い〜、コミュケーション不可っす(笑)「休んでるのがバレちゃうんで早くやりましょ(笑)」(OHNO)「(ビジュアルパンドじゃねーだろ!)」更に絡まれる。「ビジュアルだよ」(BELLEY)素で返すな〜「ウソだよ!」百万ドルの笑顔。「ある意味ビジュアルなんだよな〜」「(そーだよな)」って納得してどーすんだよ(笑)シビレ切らして「(早くやれよ!コラ!)」と煽る客多数。「あ、忘れてた」といってOHNOが水色のモズライト(Johnny Ramones型かな?)を取り出して今度は客同士でボケとツッコミが展開される。あのギターはモズライトですっ!「じゃ、久々にやってみます”DEADLY BOY”」おっー!!歓声を上げてしまった。一人 で歌の世界に入り込んだオイラ、よく聞くと歌い回しがチト違うな、でも目をつぶって聞いて慟哭が張り裂けそうだったよ。

 この街で頭を抱え、何も出来ないお前がいる
 擦り切れた心の奥に光りを求めて叫んでる

 OH〜OH〜OH〜誰も救っちゃくれない
 OH〜OH〜OH〜どこにもすがる場所は無ぇのさ
 YOU ARE DEADLY BOY

 砕け散る時の中でどれほどお前は凍りつく
 冷徹な時計の針はお前を残して過ぎて行く・・・・

ある意味癒されたわ、平手で思いっきりひっぱたかれたような・・・。RYDERSのこういう歌詞が激しい楽曲の中にも突き刺さってしょうがないんだよ。ホンマに泣きだった・・・。そのままBELLYが「せ!い!し!ん!錯乱ーっ!」バラードの後だったんでフロアめちゃくちゃ熱かった!間奏でも拳が上がるわー。サビ部分のテンポが早くなる部分で「行くぞ!」って戦闘状態ピーク「オゥ、”FUCK'IN”BELLY」でギターソロの前で言いまた「もう1回!」っでシェルターが壊れるじゃないかって気になった(笑)そのままBELLEYが「せ〜っの、GO!GO!GO!YEAR〜」(GO!GO!GO!YEAR〜♪)KOHJIも「GO!GO!GO!YEAR〜♪」(GO!GO!GO!YEAR〜♪)サビは「HEY!HO!」って掛け声なんかなぁ・・・どーなんすか、その辺?ま、楽しければどーでもいいんだけど(笑)OHNOのMC「21世紀型のアイパッチ君が居たなぁ」ダイブでステージに登った眼帯に目をマジックで書いたUSDパタさん(?)が回りの仲間から「ステージ登ってこいよ」って背中押されてステージに上がると「3秒だけやるよ」って脚光浴びてダイブでステージから去ると「ふざけた野郎だぜ(笑)」「(おい、休むな〜)」って客から突っ込まれるとOHNOは「あぁ〜、もういいや〜」っつてステージ中央で大の字になって「クーラーガンガン」「(腹冷えるぞ)」って微笑ましい一面(???)で「頑張ろう」って立ち上がる・・・J.OHNOっていくつだ???唐突に「パンクロックフェスやりますからね」行くっちゅーの!!「(それまで生きてるか?)」そーゆうツッコミするかぁ?ウケたけど。「分かったわ、行きまちゅでちゅよー」「俺達ぁ社会の〜雑草だー!」WE ARE 雑草!・・・・もうライダースとARMY達のテーマ曲っすわ。”TOUGH&WILD!”そしてもう一つのテーマ曲「極楽トンボ」。切れた、血管が切れた。この2曲は間奏での「Oi!Oi!・・・」コールといいサビの「♪GaGaGa!害虫野郎と何処かのヤツが罵るが〜GeGeGe!外道な暮らし、オイラはこれが止められなぇ!」毒が混入された気分だ、っつーか元々そーゆう人間なんだけど。そうかと思えばいきなり「IT’S MY TIME」かよ(笑)好きだけどここに持ってくると思わなかった、ステージのOHNOにとっちゃライト浴びてるこの瞬間が”IT’S MY TIME”なんだろうな・・・そんな事を想って曲が終わると「ちょっと曲替えようぜ、”I’VE GOT THE ENERGY!”」ファイト&フィ−ル オールライト!!ここでエンジン戻ってきたのかマイクスタンドを客席に向けたり客もバンドヒートアップ!BELLYもよく動き、KOHJIも体でノってる。そのままのテンションで途切れずに「もういっちょう!」で”KICK THE PAST”やられたんじゃ・・・最前のヤツはツラかっただろうな。「♪蹴飛ばせ!蹴飛ばせ!明日の為に!」後ろで見ててもホントに気持ちいいぐらい飛ばされた。「手安いものは失いやすかったりするんだなぁ〜、コレが”EASY COME〜EASY GO!!!”」ジャジャッジャー!「飛ばすぞ〜」ジャジャッジャー「着いてきなっさぃ〜」ジャジャッジャー・・・「行くでぇ」♪EASY COME!(EASY GO!!)・・・想像出来るでしょうか?行ったヤツにしか雰囲気伝わんねぇーかな。曲のフェードアウト途中ににBELLYが「RYDERS ARMY FINAL〜、最後の曲だっ!1!2!3」「”FROM JUNK STREET」(OHNO)「HERE WE GO〜!」(BELLY)聞いた事ある人なら分かると思うけどアルバムだと聞いてるとテンポがややゆったり目なんだけどライブだと合唱になり、拳が上がりまくる!歌詞も俺達PUNKSには切ない、”この街は本当にゴミ溜めの街なのさ、だから俺達は手前のBEATを信じる!!”いつ聞いても胸に刻まれる名曲だと思う。「イェーイ♪サンキュ〜!」とBELLYは去り際に行って楽屋に戻った。 「オーノっ!早く出ろー!」「ベレーッ!!」「”SO PASSION”聞きてー、どうせやるんならさっさとやれよ!”」等、様々な声が飛び交う中、登場。 KOHJI「どーよ、みんな〜ウダって来たか〜?」エーイ「悪いモン全部出したか〜、オォー?・・・・アルコールで水分補給せんようにね〜みんなね」BELLY「あ、ON AIR WEST来てないヤツおるぅ?RYDERS ARMYの引換券が入ってる”SO PASSION”。今日、喪って帰りや〜、今日で最後ですよ〜」シーン(静)「みんなちゃんと来たみたいやね、声がないという事は。終わり。ふぅ〜ん」ここでOHNOが登場「イェイ!”SO PASSION”」う〜ん、ごめん。あんま憶えてない・・・ダイブは途切れる事は絶対ないから何人か登ったんだろうな・・・、だってその後の方がおいしくて強烈だったから。「今日はとっておきの催し物やっちょうぜ」ってOHNOが言って「COBRAのNAOKI、カモ〜ン」で、こげ茶色の革ジャンのNAOKIが登場、「髪の毛立ててないけどNAOKIや〜」と自己紹介「OK!NAOKI!9月の二日にCOBRAと(THE) STAR CLUBと韓国の2バンドとSAとパンクロックフェスやりますっ!」イェーイっ!オイラ行くぜ〜。「後一人、その韓国のレージボーンから。彼は日本人なんやけど、1曲トランペット吹いて貰います、OK!TASHIっ!」大柄な体格の白いトランペット持った男があらわれる。「ちなみに、明日はリキッドでCOBRAだっ!」「PETは明日はアシベだっ!さぁ〜どっちへ行くのかな?みんなは(笑)」(OHNO)オイラ・・・・ロフトでSTREET BEATS。(最高でしたっ!!!!)BELLYがモズライト。NAOKIはいつものファイヤーバードでBELLYの位置にそれぞれスタンバったら「いいか?」とOHNOが回りに聞き「じゃ〜、”DO YOU REMENBER〜?・・・ROCK’N ROLL RADIOー」オッー!!もうステージはグチャグチャ。でも、めっちゃゴキゲン!ゴキゲン!思わず顔がほころんでしまう。「♪ROCK’N ROLL RADIO!」(LET’S GO!!)そのウチ、COBRAのYO−SUKOも現れ、マイクを奪う始末。パーティ!パーティ(笑)曲が終わったらNAOKIは「RYDERS最高〜」って行って去っていく。RYDERSのメンバーは「もう1発行こうぜ」って言ってBELLYがギターのセッティングがまだ終わってないから「ギターがないねん。 HEY!HO!LET’S GO!」・・・客がこれをコールして「言うとけよ!言うとけよ!」ってその間にギターを担いで「小っさい!小っさい!声が小さいー!まだまだー!」で会場全体でコ−ルすると「1.2.3.4!」来たーっ電撃バップっす!もうシェルターが痛むだろうなってぐらい暴れて、大合唱。気持ちよかったー。それでもまたあのリフを刻み、ドラムが叩き出すと「さぁ!”LET’S GET TOGETHER”」もうステージは人の山、ヤバいや〜。もうこれ以上ないっていうくらい会場全体で盛りがっちゃって激しかった。♪冷め切ったハート、今夜ブチ壊せ!ブチ壊せ!・・・・Oi!! Oi!「みんな、今日はどうもありがとうっ!!9月2日ON AIR EASTで会いましょう!」サッそうと去っていきライブ終了。しばらくBGMも鳴らずに静かだったんだけどもうこれ以上、みんなヤバかったと思う、酸欠で。後ろで大人しく見ててもお腹イッパイです、全部、吹き飛んだ。カッコええな〜、RYDERS。でも・・・写真、また写ってねぇーよ!!丁度切れてるよ!また(涙)

 外に出て久しぶりの知り合いやインディーTシャツ会社(?)の社員と話してて社長がパンフェス関連のCDのデザインやって「すっげーな!でも、買うのが悔しいわ!」「wildっちなら、あんな中でも最前に居ると思ったのに・・」て話したり男連中は殆ど前で暴れてたのでみんな疲れ切ってる(笑)今日、来れなかったダチに終わった直後の興奮を電話で話すと「めっちゃ悔しいっ!行きゃ良かったっ!」って悔やんでた。RYDERSはライブ見て騒いでナンボでしょ!レポを書いてもあまりのスピードに付いていけないよ。昔のインタビューで「グチャグチャなったらグチャグチャなって構わないよ、そのなりの楽しみがあるんだから」でも、やっぱりライブはライブできちんと演奏してある程度きちんと歌って、その上でどれだけパフォーマンス出来るかって今勝負してると思うなぁ、今日のBELLYやKOHJI、もちろんOHNOさんを見るとどんちゃん騒ぎの中にも芯はあるよ、見ててホントにスカっとするし。今日も心からめちゃくちゃ楽しかったっ!!見てないで何やかんや言うヤツ1回来てみぃ!

でも・・・自分の身は自分で守れよ!ってのは変わらないぜ(笑)

その後、打ち上げに紛れ込んで1時間ぐらい居たけど高校ん時から好きなバンドの人達だったんで話せんかった。ま、次があるか(社長、頼んます〜・笑)。

*** PLAYLIST ***
1.LET'S GET TOGETHER
2.HORIZON
3.I WANNA BE OWE MY OWN
4.IN THE CITY
5.DANGER & PLEASURE
6.BRING OUT MYSELF
7.JEANNIE,JEANNIE,JEANNIE
8.夢の島
9.DEADLY BOY
10.精神錯乱
11.ANIMAL STREET
12.38BOYS
13.雑草
14.極楽トンボ
15.IT'S MY TIME
16.I'VE GOT THE ENERGY
17.KICK THE PAST
18.EASY COME. EASY GO
19.FROM JUNK STREET

アンコール
1.SO PASSION
2.ROCK'N ROLL RADIO
3.電撃バップ
4.LET'S GET TOGETHER

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